カドル(Cuddle)の口コミ・評判を徹底解説!料金や使い方も紹介
「カドル(Cuddle)って実際どう?」
カドル(Cuddle)の利用を検討されている方に向けて、実際の利用者の口コミや評判を中心に、サービスの特徴や料金システムについて詳しく解説します。
本記事では、会員層や安全性、お得な使い方まで、カドル(Cuddle)について知りたい情報を完全網羅。
初めての方も安心して利用を始められるよう、分かりやすく説明していきます。
既婚者マッチングアプリを使おうと思っている、カドル(Cuddle)の評価について詳しく知りたいという方は、ぜひ参考にしてみてください!
◆本記事の公開は、2026年06月24日です。記事公開後も情報の更新に努めていますが、最新の情報とは異なる場合があります。(更新日は記事上部に表示しています)◆本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。◆特定商品・サービスの広告を行う場合には、商品・サービス情報に「PR」表記を記載します。
この記事の監修者
音楽家から起業家へ転身。2006年に株式会社Rootersを設立し、「恋屋さん」をコンセプトに男女の出会いを支援。月間1000以上のパーティー開催、延べ参加者100万人超の実績を誇る。過去に東京・大阪・名古屋・福岡に自社ラウンジを展開し、リアルな場でのマッチングにこだわる。「news zero」「マツコ会議」など有名番組への出演多数。エンタメ業界の経験を活かし、人をつなぐビジネスで活躍中。
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カドル(Cuddle)とは?基本情報と特徴
カドル(Cuddle)は、2022年に誕生した「結婚している人だけ」が利用できるマッチングアプリです。
アプリがリリースされるやいなや、直感的に操作できるシンプルなデザインと、マッチングのしやすさが評判を呼び、多くのユーザーが次々と登録。
その勢いはとどまることを知らず、急速に利用者数を伸ばしている注目のサービスです。
現在、合計会員数は100万人にも上り、他の有名既婚者向けアプリである既婚者クラブ、ヒールメイトなどを抜くトップの利用者数になっています。
既婚者限定という事で、このアプリに登録しているのは当然ながらすべて既婚者のみ。そのため、恋愛観や関係に求めるものが似た異性と出会いやすい環境が整っています。
友人としての付き合いを求める人もいれば、婚姻関係の枠を超えた交際を楽しむ人も多く、刺激的な関係に発展するケースも少なくありません。
そんなカドルの特徴について、以下にまとめました。
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既婚者向けマッチングアプリでトップクラスの会員数!
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既婚者向けに完全特化した便利な機能を搭載!
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身バレ防止対策もバッチリ!
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同性とのマッチングも可能に!
既婚者向けマッチングアプリでトップクラスの会員数!
先に触れたとおり、カドル(Cuddle)の第一の特徴は会員数の多さにあります。
現在ではカドル以外にも、既婚者クラブやヒールメイトといった多数の既婚者向けマッチングアプリがリリースされています。
そんな中にあって、カドルは合計会員数でトップの数値を記録しています。
単に会員数が多いだけでなく、驚くほどのスピードで新規登録者が増え続けています。その勢いは業界内で際立っており、現在最も注目を集めているサービスの一つといっても差し支えありません。
また、会員数の多さはマッチングの成功率を高める重要な要素となっています。
利用者が増えれば増えるほど、理想の相手と出会いやすくなるため、ユーザー満足度も向上しやすいのが特徴です。
リリース後も積極的にアップデートを重ねており、新機能の追加や利便性の向上に取り組んでいるため、今後ますます成長していくことが期待されています。
加えてメディア露出も急増しており、多くのニュースサイトや雑誌、最近では三崎優太(青汁王子)さんをはじめとする影響力のあるインフルエンサーたちが紹介し、話題性が一気に高まっているのも認知度や会員数増加に寄与していると考えられます。
カドル(Cuddle)は既婚者向けに完全特化した便利な機能を搭載!
▼子どものいる割合データ
▼マッチングアプリにはないプロフィール情報
続いての特徴は、既婚者向けに特化した便利な機能が充実している点です。
既婚者の場合、パートナーや家族との関係によって自由に使える時間が大きく異なります。特に子どもの有無に関しては、予定の組みやすさに影響を与える重要な点となるでしょう。
子どもがいる場合、週末は家族との時間に充てられることが多く、外出が難しいケースもあります。一方、子どもがいない場合や育児の負担が比較的少ない場合は、平日や週末を問わず自由に使える時間が増えるわけです。
そこで、プロフィールに子どもの有無や空いている時間帯を登録することで、お互いの予定をスムーズにすり合わせられる機能を搭載しています。
視覚的に分かりやすく表示されるため、予定の合う相手を簡単に見つけられます。
さらに高度なAIマッチング機能も備えており、希望条件を設定するだけで、自動的に相性の良い相手をリストアップ。従来のように細かく検索する手間を省きながら、理想的な出会いを実現しやすくなっています。
仕事や家事に忙しい方も、スキマ時間で効率的にマッチングできるのが大きな魅力。お相手探しに余計な時間をかけず、家族との時間も大切にしたい方にぴったりの機能です。
身バレ防止対策もバッチリ!
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ブラウザ版のみの利用でアプリから利用がバレない
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写真を限定公開に設定可能
既婚者アプリを使う上で最も気を付けたいのが、身バレ防止に関する点です。
カドル(Cuddle)はアプリ版がなく、ブラウザでのみ利用できるサービスです。
「アプリのほうが便利では?」と思うかもしれませんが、実は既婚者の方にとってはブラウザ版のほうがメリットが大きいのが現実。
アプリをスマホにインストールするとアイコンが表示され、目立たない場所に移動させても、ふとした拍子に誰かに見られてしまう可能性があります。
その点、ブラウザ版ならスマホのホーム画面に特別なアプリアイコンが残らないため、利用していることを周囲に気づかれるリスクを減らせます。
さらに、「ギャラリー機能」も搭載されており、これを活用すれば写真の公開範囲をコントロールできます。
顔写真を見せたい相手にだけ公開する設定にしておけば、不特定多数のユーザーに顔が知られることがなく、安心して利用できます。
ただし、カドル(Cuddle)には画像にぼかしを入れる機能が無いため、顔を完全に隠したい場合は事前にカメラアプリでモザイクをかける、スタンプで隠すなどの加工をしてからアップロードするのがおすすめです。
カドル(Cuddle)の安心安全の取り組み
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本人確認必須
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24時間監視
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悪質ユーザーの制限
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個人情報の管理
カドル(Cuddle)では、すべてのユーザーが安心して利用できるよう、徹底した安全対策が講じられています。
登録時には本人確認が必須となっており、なりすましや身元の不明なユーザーの利用を防ぐ仕組みが整っています。こうした認証の仕組みがあることで、信頼性の高いマッチングが可能になります。
さらに、プラットフォーム上は24時間体制でモニタリングされており、不適切な行為や投稿があれば速やかに対処される体制が整っています。常時監視があることで、トラブルを未然に防ぎ、安心して利用できる環境が保たれています。
万が一、悪質な行動をとるユーザーがいた場合でも、通報機能と運営による対応により、該当ユーザーには即時の制限措置がとられます。
さらに、個人情報は高度なセキュリティ体制のもとで管理され、外部に漏れることのないよう厳重に保護されています。
このように、カドル(Cuddle)は「安心・安全なマッチングサービス」であることを第一に考え、細部にまで配慮された運営が行われています。初めて利用する方でも、不安なくサービスを始められる体制がしっかり整っているのです。
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カドル(Cuddle)の良い口コミ評判!
カドル(Cuddle)が既婚者向けアプリの中で会員数が多く、人気が高いことはお分かりいただけたかと思います。
アプリを利用するうえで最も参考にする情報源と言えば、やはり実際に利用したユーザーの口コミや評価でしょう。
忖度しないリアルな評価の中で、メリットやデメリットが分かるわけですから、事前に知りたいと思うところ。
そこで、カドル(Cuddle)のプラス、マイナスな口コミ双方を調査しまとめました!
カドル(Cuddle)良い評価のポイント
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婚外恋愛・セカンドパートナーと出会えた
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普通のマッチングアプリよりも出会える確率が高い
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目的が一致しているからマッチしやすい
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他の既婚者向けマッチングアプリよりも会員数が多い
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ハイスペ会員が多い
実際に出会えた!婚外恋愛・セカンドパートナー成功の体験談
あまり近所でない方がいいと思ったので、隣県や都内で会える方とマッチングするようにしていました。近場の方が会える頻度は高いかもしれませんが、リスクはとりたくなかったので、そのようにしました。また、メッセージでやり取りしながら、本当に自分の家庭を壊さずにセカンドパートナーとしてお互い割り切れるかも慎重に判断するようにしました。自身の家庭や夫に不満があるような方は、メッセージの時点で断っていました。結果、過去にセカンドパートナーを作ったことがあるという方に出会うことができ、今は割り切った関係を楽しんでいます。
カドルなどの既婚者アプリでは、セカンドパートナーや婚外恋愛目的で利用している方も多数います。
口コミでは、婚外恋愛やセカンドパートナー探しでは、家庭や育児など共通の悩みを持つ相手と出会い、寂しさを和らげられたという体験が見られます。
一方、良好な関係を続けるには、家庭を壊さない意思や連絡頻度、会う場所、相手との距離感を事前に確認することが重要です。
近隣を避けて身バレのリスクを抑えたり、メッセージを重ねて相手の目的を慎重に見極めたりする人もいました。
カドルは、恋人ほど重くなく、単なる遊びとも異なる関係を求める人や、互いの事情を尊重しながら適度な距離感で交流したい既婚者に向いています。
カドル(Cuddle)は普通のマッチングアプリよりも出会える確率が高い
まず「普通のマッチングアプリよりも出会える確率が高い」という声が上がっていました。
利用期間は約10ヶ月ほど。マッチングした人数は約25人。いろいろな人がいるということがよくわかりました。
20年来の友人がカドルで婚外相手を求めていて、3度の登録で何十人と知り合えても長続きする相手が見つからないって嘆いてて、1度の登録の2人目で今の彼と出会えた自分は、ラッキーすぎるんだなと思った。
口コミでは、カドルは一般的なマッチングアプリと比べて既婚者同士の目的が合いやすく、複数の相手とマッチングできたという声が見られます。
約10ヶ月で25人とマッチングした例や、登録後2人目で継続的な関係につながった例もあり、出会いの機会を得やすい点が評価されています。
一方で、多くの人と知り合えても長続きする相手が見つかるとは限らず、相性や利用目的によって結果には差があるようです。
選択肢の多さを重視する人や、複数の相手とやり取りしながら価値観の合う相手を見極めたい既婚者に向いています。
カドル(Cuddle)は目的が一致しているからマッチしやすい
良かった点は、比較的手軽に、安い金額で、目的が同じ人と出会うことができる。
続いては、「目的が同じ人が多いからマッチしやすい」という口コミに関してです。
既婚者専用のマッチングサービスでは、登録している人の多くが「どんな関係を求めているのか」をはっきりさせた上で利用しています。そのため、意外にもスムーズにマッチングしやすいのが特徴となっています。
また、男女共に既婚者という同じ立場であるために、お互いを理解することができる貴重な相手となりやすい傾向もあります。
「もっと連絡してほしい」「会う頻度が少ない」といった不満も生まれにくく、あくまで割り切った関係を続けやすいのもポイントです。
基本的に家庭を大切にしながら利用する人が多く、面倒なトラブルに発展しにくい点から、安心して使えるサービスだという声もありました。
カドル(Cuddle)は他の既婚者向けマッチングアプリよりも会員数が多い
カドル(Cuddle)の一番の強みともいえる「会員数」についての口コミもありました。
カドル(Cuddle)は2022年にスタートした、まだ新しいサービスですが、すでに40万人以上の会員が登録しています。そのおかげでマッチング率の高さをユーザーも実感しているようです。
会員が多いということは、それだけ自分の理想に近い相手と出会えるチャンスも広がるということです。
他のマッチングサービスである「ヒールメイト」や「既婚者クラブ」と比べても、カドルは会員数が多く、さらにアクティブに活動しているユーザーも多いのが特徴。
効率よくマッチングしたいなら、カドルを選ぶのが正解かもしれません。
ハイスペ会員が多い
自分のこれまでの環境では会うことがまずないような異性と出会えたこと。 既婚者=結婚相手がいるということで比較的ちゃんとした人が多いのは想像通りだったが、こんな普通の人が婚外恋愛を希望しているのか!
Cuddle(カドル)には「ハイスペックと出会える」「イケメンが多い」という声があり、出会いの質を重視する人から高評価を集めています。
「見た目も中身も妥協したくない」「将来を見据えた相手を探したい」という人にとって、Cuddle(カドル)は心強い選択肢。
もちろん出会いには個人差がありますが、口コミベースでも満足度の高い出会いが期待できるアプリとしておすすめです。
まずは雰囲気をのぞいて、自分に合うか確かめてみてください。
カドル(Cuddle)の悪い口コミ評判!
カドル(Cuddle)の良い口コミには、マッチングがしっかりできるといったものが数多く挙がっていました。
それらも、40万人以上という既婚者向けアプリの中で最大級の会員数を誇るからこそ、実現できている環境といえるでしょう。
ですが、そんなカドル(Cuddle)にもマイナスな口コミや改善を求める声が少なからず見受けられました。
それらの点を事前に知っておくのも、利用開始してからマイナスイメージを持つよりもずっと良いかと思われます。
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業者や宣伝目的のユーザーが混在し、見極めに神経を使った
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実際に会った相手が理想と大きく異なり、残念な思いをした
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男性側の料金が高い
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相手の本気度や目的を見極めるのが難しく、リスクを実感した
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多人数とのやり取りで混乱し、管理が大変だと感じた
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地方では会員が少ない可能性がある
業者や宣伝目的のユーザーが混在し、見極めに神経を使った
中には業者や宣伝目的の人もいて、やり取りの見極めに神経を使った点。一度、やり取りしていた相手が明らかに不自然なテンプレート的な返事を続けてきたことがあり、調べてみると業者の可能性が高いと分かりました。また、帰宅後にスマホの通知が鳴り続けて家族に気づかれそうになったこともあり、その時は急いで通知設定をオフにしました。利用する上で「いかにリスクを抑えるか」が一番神経を使う部分だと実感しました。
カドルに限らず、利用者の多いマッチングサービスでは、外部サイトへの誘導や営業、個人情報の収集を目的とした業者が紛れ込む可能性があります。
会話がかみ合わない、同じような返信を繰り返す、早い段階でLINE交換や投資・副業の話を持ちかける相手には注意が必要です。
不審に感じた場合は、個人情報や連絡先を渡さず、運営への通報やブロック機能を利用しましょう。
また、家族への身バレを防ぐには、通知内容を非表示にする、通知をオフにする、スマホに画面ロックを設定するといった対策が有効です。
相手を慎重に見極め、アプリ内で十分にやり取りしてから会うことが、トラブル防止につながります。
実際に会った相手が理想と大きく異なり、残念な思いをした
初めてマッチングした人と、お互いに秘密厳守ということで、人目がない、お互いに関係の無い地域で会いました。 思っていた以上に、顔がタイプではなく、会って一緒にいる時間が苦痛でたまりませんでした。 セカンドパートナーを目的とした、癒しを求めて始めたことなので、少し損をした体験でした。 もちろん、それ以降、会ったことはありません。
マッチングアプリでは、プロフィール写真や文章だけでは、顔立ちや雰囲気、話し方まで正確に把握できないため、実際に会ってから印象の違いを感じることがあります。
写真の加工や撮影時期、掲載枚数の少なさも、イメージとのずれが生じる原因です。
対策として、会う前に複数の写真を確認し、可能であればアプリ内の通話機能などで会話して、相手の雰囲気や相性を確かめましょう。
初対面は、人目のない場所ではなく、昼間のカフェなど安全で短時間で切り上げやすい場所を選ぶことも大切です。
相性が合わないと感じた場合は無理に関係を続けず、丁寧に意思を伝えて交流を終了しましょう。
男性側の料金が高い
カドル(Cuddle)に関する意見を調査したところ、特に目立ったのが「男性の料金が高い」という批判的な意見でした。
実際に、男性会員は1ヶ月プランの場合で9,980円の料金がかかります。
さらに、マッチング率を上げるために「いいねできる数の増加」や「プロフィールの優先表示」といった追加オプションを利用すると、料金はさらに高くなります。
つまり、出会いのチャンスを増やそうとすると、コストもかさむ仕組みになっているのです。
こうした料金体系の影響もあり、カドル(Cuddle)には経済的に余裕のある40代前後の男性会員が多く集まる傾向があります。
そのため、20~30代の男性とマッチングを希望する女性は、ほかのマッチングアプリの利用も検討するとよいでしょう。
なお、具体的な料金プランについては後ほど詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。
相手の本気度や目的を見極めるのが難しく、リスクを実感した
本当にセカンドパートナー目的なのかどうなのかを見分けるのがメッセージでは難しかったです。リスクはそれなりにあるなと思いました。まずは会いたい、話したいという人に何人か遭遇しました。会わないと始まらないと言われても、外で会うだけでもこちらにもリスクがあるし、最初から目的がずれているのをすごく感じました。写真も使い回していました。
カドルでは、恋愛感情を伴うセカンドパートナー探し、相談相手、身体目的など、利用者によって求める関係が異なるため、メッセージだけで本気度や目的を見極めるのは簡単ではありません。
特に、やり取りを十分に重ねず会おうとする人や、質問に答えず面会を急かす人、同じ写真を使い回している人には注意が必要です。
対策として、希望する関係や連絡頻度、家庭を優先する意思を事前に確認し、回答が曖昧なら会わない判断をしましょう。
画像検索などで写真の転載を確認し、初対面は昼間の人目がある場所で短時間に設定することも重要です。
不審な相手はブロック・通報し、個人情報や連絡先を安易に渡さないようにしましょう。
多人数とのやり取りで混乱し、管理が大変だと感じた
サイト内のやり取りのメールで誰に何を話ししたかなどがだんだんわからなくなってしまい混乱したことがあります。あまり多くの人とマッチングしても困るなと思いました。いろいろな人がいるということがよくわかりました。見た目、性格、年齢、趣味、好み考え方もさまざまで勉強になりました。誠実な方、不誠実な方などわかってよかったです。自分を見つめ直す機会にもなりました。
カドルで同時に多くの相手とマッチングすると、過去の会話内容や相手のプロフィールを混同し、同じ質問を繰り返したり、別の人の話題を誤って送ったりすることがあります。
出会いの選択肢が多い一方、価値観や目的、誠実さには個人差があるため、やり取りの数を増やしすぎるほど相手を丁寧に見極めにくくなる点にも注意が必要です。
対策として、同時進行する人数を無理なく管理できる範囲に絞り、プロフィールや会話の要点を簡単にメモしておきましょう。
返信を急がず、目的や希望する関係を確認しながら、一人ずつ慎重に交流を進めることが、混乱やミスマッチの防止につながります。
地方では会員が少ない可能性がある
カドルなどの既婚者アプリもマッチングアプリの一種であることに変わりはありませんから、マッチングするか=出会えるかどうかが肝心なのは同じです。
ですが口コミではエリアによっては出会えない可能性が高くなっており、特に地方では同県内にユーザーがいないというパターンも珍しくないようです。
カドルの会員数は100万人と既婚者アプリ内ではトップレベルではあるものの、ペアーズやタップルなどの数千万人規模のユーザーがいる一般的なアプリと比較すると、どうしても絶対数が少ないというのが現状です。
裏を返せば利用者が少ないためにライバルも少ない、つまり少ないチャンスをつかめれば出会える可能性は高いとも言い換えられます。
同県だけでなく隣県にもエリアを広げてみるのもよいかもしれません。
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カドル(Cuddle)にサクラや業者は存在する?
マイナスな口コミの中では、サクラや業者に関する話に触れている方もいました。
カドルは会員数100万人を超える規模のサービスですが、その両方が存在しているというのは本当でしょうか。
そこで、実際にアプリ内にサクラ・業者が存在するかどうかについて調査しました。
カドル(Cuddle)はサクラはごく僅か存在する
まずサクラに関してですが、基本的にほとんど存在しないと考えられます。
そもそも怪しい会員としてサクラ・業者が一緒くたにされていることが多いですが、その違いを知ることも潜んでいるか否かを知る上で大切なことです。
サクラとは、会員数の嵩増しやポイントを会員に使わせて課金を促すといった目的のために、運営が雇った会員のこと。
つまりサクラがいるということは、それだけサービスを利用している会員が少なく、ユーザーをだますような手を取るまでに追い込まれているということになります。
カドルでそんなサクラがほぼ存在しない理由として、以下が挙げられます。
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インターネット異性紹介事業を届け出ている正式なサービス
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れっきとした法人である株式会社ThirdPlaceが運営元
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会員数が100万人を超えておりサクラを雇う必要性がない
このように、既婚者アプリの中では最大規模の会員数、そしてサービスや運営元もハッキリとしたものであるため、サクラを雇うことはリスクの方が高いと言えます。
しかも、大抵はアプリ側が儲かるためにポイントを使わせようとしてくる動きがみられるため、カドルなど既婚者アプリのような月額制サービスでは使うメリットがなく、どちらかといえばPCMAXなどの出会い系アプリに多い傾向があります。
では100%存在しないと言い切れない理由は何なのかというと、ユーザーの中にサクラを疑っている方が少なくなく、完全には否定できないからです。
業者とサクラの見分けがついていない可能性も十分考えられますが、だからといってその怪しい会員が業者かサクラかを断定することは難しく、サクラらしき特徴も見られるために否定できないのです。
もちろん、運営に関しての信頼性は非常に高いため、基本的にはいないと思って良いでしょう。
カドル(Cuddle)はパパ活や業者がいる可能性がある
では業者はどうかというと、かなり潜んでいる可能性が高いと考えられます。
マイナスな口コミの中で多く触れられていましたが、どうにもやり取りがかみ合わない、会おうとするまでのテンポが早すぎるといったような会員が実際にいたという声があります。
こうした違和感や不自然さがみられる相手は、十中八九業者だと思ってよいでしょう。
業者といっても、風俗勧誘やマルチ商法など手口がいろいろとありますが、主な特徴は以下の通りです。当てはまった場合は、業者を疑うべきです。
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肉体関係の代価(金銭)を要求してくる
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LINEにすぐ誘導してくる
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プロフ写真が美形&堂々と公開している
サクラではなく業者だと考えられる理由は、先述したようにサービスや運営に信頼がおけること。そしてどんなに優良なサービスであっても、マッチングアプリである以上どうしても業者が入り込んでしまうという2点があるからです。
そしてもう1つ、パパ活目的のユーザーにも注意が必要です。
注意すべきは男性側で、セカンドパートナーや相談相手など比較的真剣な出会いを探しているのではなく、金銭を目的としたパパ活のために利用しているユーザーもゼロではありません。
アプリが既婚者向けで、年齢層としても30代以上が多いために絶対数こそ多くはありませんが、サクラ同様100%その存在を否定することはできないのが現状です。
サクラや業者など悪質なユーザーの見分け方
大抵は真剣な出会い目的、もしくは目的こそ違ってもアプリの大筋から逸れないユーザーばかりですが、悪質な会員が存在している事実がある以上、対策を講じないわけにもいきません。
そこで、悪質なユーザーそれぞれの見分け方のポイントをまとめました。
サクラやパパ活については、存在の否定こそできませんがほとんどいない or いても騙される確率は低いです。
とはいえ、何も知らずに騙されるようなことは避けたいでしょうから、念のため特徴を覚えておく程度でよいでしょう。
やはり注意したいのは業者で、口コミの中で触れている方はそれなりにいます。つまり、それだけ遭遇しやすく数としても多いことの裏返しだとみて取れます。
既婚者アプリという身バレ対策が必須なサービスの中で、自信満々に顔出しをしている&モデルのような美形であった場合は、十中八九業者だと疑うべきです。
個人情報の収集を目的としている業者もいるため、あまりにも早すぎる段階で相手側からLINE交換の話が出た場合も、応じないようにしましょう。
どれであってもこちら側が不利益を被るのはほぼ確定ですから、ブロック・通報機能を迷わず使うようにしてください。
通報機能と24時間監視体制で安全対策充実
サクラや業者、パパ活目的など、出会い目的ではないユーザーが多少なりとも潜んでいるのは残念ながら事実です。
そうしたユーザーを完全にゼロにするのも難しいですが、アプリ側も相応に対策を講じてくれています。
最も大きいのが、24時間の監視サポートと通報・ブロック機能です。
24時間365日いつでも監視を実施しており、怪しい会員をアプリ側が発見すればそこから適切な対処を取ってくれます。
もしアプリ側が怪しいと見抜けなかった・ユーザーに実際にやり取りを持ち掛けてきた場合であっても、ブロックや通報によって無用な不利益を講じる必要もなくなります。
男性料金は本当に高い?カドル(Cuddle)の料金システム
一般的な独身者向けマッチングアプリの場合、男性は有料、女性は無料という形式が多くなっています。
既婚者向けアプリの場合もそれらと同様に、女性の基本料が無料となっているものも珍しくなく、カドルも同様の形態をとっています。
料金面もどの程度かかるのか気になるという方のために、カドル(Cuddle)の料金システムについて詳しくまとめました。
カドル(Cuddle)の男性料金プラン解説!
まずは、男性の料金プランについてご紹介します。Cuddleでは、契約する期間によって月額料金が異なります。
1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月といった複数のプランが用意されており、契約期間が長くなるほど、1ヶ月あたりの料金は割安になります。
とはいえ、長期契約の場合は一括支払いが必要となるため、まずは1ヶ月プランで試してみるのがおすすめです。
また、カドル(Cuddle)には「Basic」に加えて、さらに機能を拡張できる「Standard」「Prime」「Prestige」が用意されています。
料金毎に利用できる内容が異なっており、そちらも以下の表にまとめました。
登録自体は無料で、無料プランから相手を探していいねを送ることができます。
しかし、無料プランでできるのはいいねを送るまでで、実際にマッチング後のメッセージのやり取りや相手の写真閲覧、プロフィールの優先表示といった機能を利用するには、有料プランへの加入が必要です。
Basicでは基本的な機能が利用できますが、より効率よく出会いを増やしたい場合はStandard以上のプランの利用がおすすめです。
上位プランではいいねを送れる上限が増えるほか、自分のプロフィールを上位に表示させることができるため、より多くの相手にアプローチしやすくなります。
Basicであっても女性会員との出会いは十分可能ですが、できるだけ効率よく理想の相手とマッチングしたい場合は、Standard以上の利用も検討するとよいでしょう。
有料プランがあるマッチングアプリでは、公式が発行するクーポンを活用することで、お得に利用できることが一般的です。
しかし、現在のところカドルからは公式クーポンが出ているといった情報はありません。
他のマッチングアプリと比べても、割引クーポンやプロモーションコードが頻繁に配布されることはなく、主にサービスの品質や機能の充実に注力しているのが特徴です。
とはいえ、今後キャンペーンやプロモーションの一環として、クーポンが発行される可能性もゼロではありません。
利用者が増えているアプリでは、特定のタイミングで期間限定の割引を実施することもあるため、公式サイトや最新情報をこまめにチェックするのがおすすめです。
とはいえ、お得に利用する方法が無いわけではありません。
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ある程度は無料プランで出会いを進める
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「Basic」会員で十分に出会える
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3か月~のプランがおすすめ!
有料のプランが設けられているカドル(Cuddle)ではありますが、無料プランも出会いにつなげられないわけではありません。
異性会員の検索、1日最大10回まで異性に「いいね」の送信、マッチングの成立に関しては、無料プランのまま利用可能です。
これらの機能を活用して。まずは無料で試しながら出会いの可能性を広げることもできるでしょう。
有料プランを利用する場合については、基本プランである「Basic」に加入しておけば、ひと通りの機能を使うことができるので問題ないでしょう。
多くの機能を活用したい場合は「Standard」に加入することで、マッチングのチャンスは広がります。
ただしその分料金も上がるため、コストパフォーマンスを考えると、まずは「Basic」で使い勝手を試してみるのがよさそうです。
利用する際にもうひとつ重要なのが「利用期間」です。
1ヶ月ごとの契約よりも、3ヶ月・6ヶ月・12ヶ月といった長期プランを選ぶことで、月額料金を抑えることができます。
例えば、1ヶ月プランでは9,980円ですが、3ヶ月プランなら月額9,480円、6ヶ月プランでは8,980円まで下がります。さらに12ヶ月プランを選択すると、月額8,480円と大幅に割引される仕組みになっています。
このように、長く利用する予定がある場合は、長期契約を選ぶことで毎月のコストを大きく節約できるので、検討してみるとよいでしょう。
ただ、6ヶ月=半年や12か月=1年も使うか分からないという場合、最初から長期プランを選ぶと払い損になる可能性があります。
そうした方は、お試しなら1ヶ月、それなりに使うなら3か月プランを選択するのがおすすめです。
料金や期間の面を考えても、3か月が最もバランスのいい選択肢かと思われます。
カドル(Cuddle)の女性料金プラン解説!
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1日に回数無制限でいいねできる
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マッチング後のメッセージ送信無制限
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自分をいいねした人の確認
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自分をいいねした人の絞り込み
女性会員に関しては、ほとんどの機能を無料で利用できます。
たとえば、男性の場合は1日にいいねを送れる人数が10人までと制限されていますが、女性にはその制限がありません。
そのため、気になる男性がいれば、人数や回数制限なしでいいねを送ることができます。
さらに、メッセージのやり取りも無料でできるため、マッチングした相手と追加料金なしでスムーズに会話を進めることが可能です。
また、女性用のオプションプランとして「Ladies Package」も用意されています。
いいねやメッセージ送信の取り消し、メッセージの既読確認ができ、効率よくお相手探しができるようになります。
料金は以下の通りです。
Cuddleはこちら!
カドル(Cuddle)vs他の既婚者アプリ|徹底比較
現在では、カドル以外にも既婚者向けアプリが複数あり、その中には規模がカドルと同程度のものもあります。
そこで、代表的な既婚者アプリとカドルとの比較をしてみました。
既婚者クラブとの違いは?どっちがおすすめ?
既婚者の利用に特化したマッチングサービスとして知られる「既婚者クラブ」は、30〜40代の男女が特に多く集まっている人気のアプリです。
男性でも利用しやすい料金体系がそろっており、コスパ重視のユーザーからも高い評価を得ています。
恋人探しや再婚目的ではなく、既婚者同士が気軽につながれる気の置けない友人関係を築く場として機能しており、普段の生活では周囲に相談しにくいことも、同じ立場の相手になら自然と話せる安心感が支持されています。
利用者のプライバシー保護にも力を入れており、プロフィール写真には自動ぼかしがかかる仕様になっているほか、個人情報にまつわる認証体制もしっかり整備されているのです。
各点をカドルと比較すると、会員数については既婚者クラブとカドル共に非常に多くなっていますが、カドルの方が上回っている形です。
ボリューム層およびユーザー目的については両者とも同じですが、口コミなどを見るにカドルの方が若干利用者の年代が幅広く、若い利用者も多いようでした。
月額料金はカドルが9,980円~、既婚者クラブは8,880円~と、既婚者クラブの方がリーズナブルな値段設定です。
規模では同一ですが、会員数の多さや出会いやすさ重視の方の場合はカドルが、安全性を重視したい場合は既婚者クラブが向いているといえるかもしれません。
ヒールメイトとカドルの比較|出会いの目的で選ぶ
Healmate(ヒールメイト)は、2022年にスタートした、既婚者同士が出会いを見つけられるマッチングサービスです。
家庭を持ちながらも「自分の気持ちを受け止めてくれる相手がほしい」「日常に少しスパイスが欲しい」と考える大人たちが、新たな交流を求めて利用しているのが特徴です。
既婚者向けのマッチングサービスに興味を持つユーザーを対象にした調査では、ヒールメイトに対して「信頼性が高い」と答えた人が8割を超え、「安心して利用できる」と評価した人も同程度に達しており、利用者からの満足度が非常に高いことがうかがえます。
そんなヒールメイトですが、まず会員数はカドルの100万人に対して50万人と、カドルが大きく上回っている形です。
料金についてはそれぞれ1万円程度とそこまで大きな差はなく、長期プランを選択することで月割り料金を抑えられることも共通しています。
ボリューム層については違いが見られ、カドルが比較的若い年代からも利用されているのに対して、ヒールメイトは30代後半からのユーザーが中心になっているなど、比較的大人の会員が多い傾向が見られました。
「真面目な出会い・セカンドパートナー」を探すことをコンセプトとしているだけあって、年代や目的にそれが表れているといえるでしょう。
料金・会員数・機能で他アプリと徹底比較
既婚者アプリを選ぶ際、大抵は料金や会員数、使える機能によって選んでいるところが多いかと思われます。
そこで、各アプリの比較表を以下に作成しました。
料金に関しては、安い順に既婚者クラブ、ヒールメイト、カドルという形になっています。
会員数については、カドルが最も大きく次いで既婚者クラブ、ヒールメイトという順になっており、カドルと既婚者クラブの会員数の大きさが顕著になっています。
機能面では各サービスで違いが見られ、カドルではぼかし機能がない代わりにギャラリー機能、マッチングにAIによる自動マッチングに加えて「さがす」機能で能動的に相手を探すことも可能になっています。
既婚者クラブは安全性の高さが顕著で、写真に自動的にぼかしが入りますし、好みや苦手が複数一致する相手を見つけられる「ホンネタグ」など出会いに関する機能も備わっています。
ヒールメイトでは、既婚者アプリでは珍しいビデオ通話機能や、安全性を高める非公開モード、写真のぼかしといった安全対策が盛り込まれています。
それぞれに特徴がありますが、カドルはその中でも会員数の多さや出会いに関する機能の豊富さが魅力といえるでしょう。
カドル(Cuddle)の使い方は簡単!出会うためのステップ
カドル(Cuddle)の使い方はとってもシンプル。はじめての方でも、すぐに始められます。
まずは、あなたに合いそうなお相手を毎日AIが自動で提案してくれます。
住んでいる場所や年齢など、自分の希望条件を設定するだけで、ピッタリの人が表示されるので探す手間もありません。
気になる人がいたら、プロフィールを見て「いいね」を送ってみましょう。
ほんのひと手間で、気になる気持ちを相手に伝えることができます。
お互いに「いいね」を送り合うとマッチング成立。
そこからはメッセージのやりとりができるようになり、少しずつ関係を深めていくことができます。
難しい操作は一切なし。
アプリを開くだけで、出会いのチャンスが毎日やってきます。
「ちょっと気になるな」と思った今が、はじめどきです。
それぞれの流れについて、以下でさらに詳しくご紹介します。
step1.サイトにアクセスし会員登録
まずは会員登録が必要ですから、公式サイトにアクセスしましょう。
カドルはスマホアプリではないため、スマホから登録したい場合はブラウザを使って登録に進みます。
公式サイトには「いますぐ無料登録する」というボタンがありますので、そちらを選択して登録を進めてください。
step2.メールアドレスとパスワードを入力し認証
会員登録を行う際には、メールアドレスの入力が必須です。
もし普段使っているメールアドレスを家族や同居人に見られたくない場合は、新たに専用のメールアドレスを用意することをおすすめします。
登録フォームでメールアドレスとパスワードを入力すると、すぐにそのメール宛に認証コードが送信されます。
届いたコードを正しく入力したら、次にプロフィール情報の設定画面へ進み、スムーズに会員登録を完了させることが可能です。
step3.基本情報とプロフィール写真を設定
メールで届いた認証コードを入力すると、プロフィール設定画面に進めます。
アプリやサービスを利用する前には、まずプロフィールの初期登録を完了させることが必須です。登録する基本情報は以下の4項目です。
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ニックネーム
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性別
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生年月日
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居住地
プロフィール情報の入力が完了したら、次はメイン画像の選択に移ります。ここで写真のアップロードが必要ですが、必ずしも顔写真である必要はありません。
カドルでは写真のぼかし機能がないため、顔が写っていない写真や趣味、食べ物などの無難な画像を選ぶのが良いでしょう。
顔写真を使用したい場合は、限定公開設定ができる「ギャラリー」機能を使って、公開範囲を制限することが可能です。
詳細なプロフィールの内容については、登録完了後にマイページから設定できます。
相手への条件設定や、メッセージ機能を使うための年齢確認などもこのタイミングで済ませておくことをおすすめします。
step4.AIマッチング&「さがす」機能でお相手探し
カドル(Cuddle)への登録が完了すれば、すぐにマッチングサービスを利用可能です。
登録後は、自分の好みに合う相手に「いいね」を送ったりして、自分にぴったりな人を効率よく見つけられます。
アプリ内ではAIが自動で相性の良い候補を提案してくれるため、自分に合う人との出会いのチャンスが広がります。
さらに、新機能「さがす」を使えば、自分の希望に合わせた相手探しがより簡単になります。
「ディナーに行きたい」「明日のランチを一緒にしたい」といった具体的な予定や、共通の目的に沿った相手を絞り込むことが可能です。
この機能を活用すれば、より能動的に理想の相手と出会えるチャンスを広げられますから、積極的に利用するのをおすすめします。
カドル(Cuddle)を安全に利用するためのポイント
通常のマッチングアプリではなく、既婚者向けアプリであるという点から、安全に利用できるかも非常に重要なポイントとなっています。
既婚者向けアプリを利用する際、多くの方が気にするのは「知人にバレるのでは?」というリスクではないでしょうか。
しかし、カドル(Cuddle)では身バレを防ぐための対策がしっかりと整えられており、使い方にも気を付ければ更に安全性を高められるでしょう。
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メッセージ利用前の年齢・本人確認
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通報機能の活用
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不安な場合はシークレットモードの利用
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自分しか利用しないブラウザ・端末での利用
メッセージ利用前の年齢・本人確認
まず、カドル(Cuddle)ではメッセージのやり取りを始める前に本人確認が必要となっています。
身元不明のユーザーや悪質な利用者を排除し、安心してやり取りができる環境を実現するための仕組みです。
具体的には、運転免許証やパスポートなどの公的な本人確認書類を提出し、運営側の審査を通過することで、正式にメッセージ機能を利用できるようになります。
この本人確認があることで、業者やなりすましアカウントの可能性を低くし、信頼できるユーザーとだけ交流できるようになります。
安全のためであると同時に、メッセージを送るなどの実際に出会いで活用しなければならない機能を使うには、本人確認は必須です。
そのため、利用時には必ず確認を通したうえで利用するようにしましょう。
通報機能の活用
カドル(Cuddle)では、万が一、不審なユーザーや迷惑行為を行う利用者に遭遇した場合、すぐに運営側へ報告できる通報機能が備わっています。
たとえば、以下のような行為をするユーザーがいた場合、通報することをおすすめします。
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しつこくメッセージを送ってくる
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詐欺や勧誘を目的としたやり取りをしてくる
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既婚者向けのアプリであるにもかかわらず、目的が明らかに異なる
通報されたユーザーは、運営の審査を経て警告を受ける、またはアカウントが停止されるなどの措置が取られます。
公式サイトにも、マッチングアプリを悪用したネットワークビジネス等の勧誘、投資などの話を持ちかける詐欺が増加している点から、怪しい会員に対する措置を厳しくしているとあります。
消費者庁や国民生活センターからも注意喚起が行われているようですから、安心して利用するためにも問題があれば通報機能を遠慮なく活用しましょう。
不安な場合はシークレットモードの利用
「身バレが不安」「特定の人にプロフィールを見られたくない」という場合は、PrimeとPrestigeで利用できるシークレットモードを活用するとよいでしょう。
シークレットモードは、名前の通り身バレのリスクを極力下げた状態で利用できるというもの。
シークレットモードを利用すると、自分から「いいね」した相手にのみプロフィールが表示されます。
つまり、不特定多数の会員に無差別に表示されることがなく、知人に見つかるリスクを大幅に減らすことができます。
この機能を活用すれば、自分が興味を持った相手にだけアプローチできるため、より慎重に出会いを探したい方にとって安心できる仕組みになっています。
自分しか利用しないブラウザ・端末での利用
より安全に利用するためには、自分しか使わないブラウザや端末で利用することが重要です。
既婚者向けアプリというのは基本的にスマホ用のアプリが存在せず、ブラウザ版のみに限定することで利用発覚のリスクを下げています。
とはいえ、家族やパートナーと共用のPCやタブレットでカドルを利用すると、履歴が残って利用が発覚する可能性があります。
他にも、ログイン用のIDやパスワードをブラウザに保存している場合、意図せずログイン情報が残ってしまう可能性があります。
そのため、共用端末では絶対にログインしないことが重要となってくるわけです。
他にも、ブラウザのパスワード保存機能をオフにすることや、プライベートモードにして履歴が残らない状態で利用するなどが対策になります。
プロフィール設定を工夫する
既婚者向けアプリにおける身バレがどこから発生するのかを考えた際、やはり最も多いのが「プロフィールに記載されている情報から」です。
そのため、身バレを防止するにはプロフの内容設定に関しても気を配る必要があります。
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プロフィールに利用目的を明確に記載
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ニックネームにSNSなどの名前を使わない
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「ギャラリー機能」で写真公開相手を限定
まず、プロフィールには、自分の利用目的を明確に記載することが大切です。
利用目的や連絡の頻度をあらかじめ書いておくことで、同じ目的や価値観を持つ相手からいいねをもらいやすくなります。
「趣味友だちを見つけたい」「家族や職場の悩みを相談したい」など、具体的に書いておくと、理想的な相手とマッチングしやすくなるでしょう。
既婚者向けのマッチングサービスの中にも、体目的のユーザーが一定数いるため、そういった関係を求めていない場合は、その旨をはっきり記載すれば不要なやり取りを避けられるでしょう。
ニックネームにSNSなどの名前を使わないことも大変重要です。もし、知り合いが同じアプリを利用していた場合、SNSと同じ名前を使っているとすぐに気づかれる可能性があります。
特に、SNSと連携した情報と照らし合わせられると、「この人、あの○○さんじゃない?」と疑われることになります。
そのため、ニックネームだからといって気を緩めず、全く別人の名前を考えるように設定しておくのがおすすめです。
「ギャラリー機能」を活用するのも極めて有効です。
すでに触れたとおり、ギャラリー機能を使えば自分が選んだ相手にのみ写真を公開できるため、身バレの可能性を大幅に減らせます。
顔写真を公開することで知人や職場の同僚に見つかる可能性があるため、この機能を活用するのは安全のためには必須といえるでしょう。
もちろん、限定公開にすると相手からのアプローチが減る可能性があります。
しかし、ギャラリー機能を活用すれば、一般公開を避けつつ興味を持った相手にだけ写真を見せられるため、プライバシーを守りながらマッチングのチャンスを確保できます。
カドル(Cuddle)のまとめ
カドル(Cuddle)は、安全性と使いやすさに定評がある既婚者向けマッチングアプリとして、多くのユーザーから支持されています。
特にセキュリティ対策の充実さと丁寧なサポート体制が評価されており、初めての方も安心して利用できます。
料金面も長期プランにすれば月ごとの金額が割安になったり、段階的な上位プランが設けられているなど充実していますから、まずは試してみることをお勧めします!
Cuddleはこちら!
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よくある質問
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無料でどこまで利用できますか?
プロフィール閲覧や検索機能、受信したメッセージへの返信などは無料で利用可能です。
ただし、メッセージのやり取りには有料会員登録が必要です。 -
年齢確認は必須ですか?
メッセージなどの機能を利用するには必須となります。
安全なサービス提供のため年齢確認が必須となっており、運転免許証やパスポートなどの身分証明書による確認が必要です。 -
プロフィール写真は必須ですか?
必須ではありませんが、マッチング率を上げるためには写真の登録を推奨しています。
ただし、個人が特定されない写真でも構いません。 -
退会方法は簡単ですか?
はい。アプリ内の設定画面から簡単に退会手続きが可能です。
ただし、有料会員の場合は解約手続きを忘れないようご注意ください。 -
どんな年齢層の利用者が多いですか?
30代から40代あたりの利用者が中心です。
職業は会社員が多く、真剣な出会いを求める方が多いのが特徴です。 -
サクラはいますか?
サクラはいません。24時間365日の監視体制で安心安全なご利用環境を提供しています。
ユアマッチ編集部21名の編集部員が実際に様々なアプリを使って、アプリを調査しています。

同じ悩みを持った人と出会いました。共通の趣味はありませんが、同じ年の子供がいたので、育児に関する話をしたりしていました。お互い寂しさをまぎらわすため、会ったその日に関係を持ちました。それからは会っていませんが、LINEは続けています。